マクドナルドの三角チョコパイ!こぼれない食べ方があった!?

マック 三角チョコパイ

マクドナルドの三角チョコパイ美味しいんだけど、パイ生地がボロボロこぼれて食べにくい~!

こぼれない食べ方ってあるのでしょうか?


三角チョコパイが大好きな私は発売されると一目散にマックへ買いに行きます。

そして誓うのです!
「今度こそは三角チョコパイをこぼれないで食べるぞ」って。


今回は私が上手くできた
「マックの三角チョコパイのこぼれない食べ方」をお伝えしていきます。

 

マクドナルド三角チョコパイのこぼれない食べ方

はい、買ってまいりました^^
大好きなマクドナルドの三角チョコパイです。

マクドナルド 三角チョコパイ  
 

今日は持ち帰りにしたので少し冷めているかな?

マック 三角チョコパイ  
 

いつもは三角の真ん中の頂点から食べていくのですが、中のチョコがあふれ出し上手くいかないので今回は下の左角から攻めてみます。
まずは一口。

三角チョコパイ 食べ方  
 
持ち帰りだったので少し冷めている感はあったのですが、サクサク感はしっかり残っていました^^

 

中のチョコが少し見えていますね。

食べすすめるとチョコが顔を出してきました。

三角チョコパイ  
 
このとき勢いよくかぶりつかずに、ゆっくり噛む感じで食べると中のチョコも勢いよく飛び出さずにすみ、パイ生地もボロボロこぼれないですよ^^

 

中心部分の三角の頂点を食べてもこんな感じです。
上手くいってます^^
三角チョコパイ 美味しい食べ方
 

そして終盤に差し掛かった三角チョコパイの状態がこちら。
三角チョコパイ きれいな食べ方
 

トレーに落ちているパイもパラパラ程度。

すでに三角チョコパイの原形がなくなっています。
重なり合ったパイのサクサク感が美味しい最後の一口をいただきます。

マック 三角チョコパイ
 

では、マックの三角チョコパイのこぼれない食べ方は上手くいったのでしょうか?
三角チョコパイ こぼれない食べ方  
 

いかがですか?
トレーに落ちているパイもまばらです。

私至上最高の食べ方です^^

 

こぼれずに上手く食べるには、少し冷ますのがコツかもしれません。

 

焼き立てだとパイ生地の層がしっかりしているので、食べると層が一枚ずつ剥がれる感じでボロボロとこぼれてしまいます。

 

少し時間を置くことで、何層にも重なったパイ生地が落ち着き、サクサク感は程よく残りボロボロとこぼれずに食べることができました。

 

中のチョコもアツアツだと溶け出しやすいのですが、温度が下がるととろみが強くなりますので、食べていても飛び出してくる心配がありませんね。
 


 
 

三角チョコパイを冷凍する食べ方はおすすめ!

マクドナルドの三角チョコパイは期間限定メニューです。

今回、私が食べた三角チョコパイ・黒12月下旬までの期間限定

 

そこで、いつでも三角チョコパイを食べたい人におすすめなのが冷凍保存

 

冷凍するときは箱のままアルミホイルで包み、ジップロックなどの保存パックに入れて冷凍保存しますよ。

 

アルミホイルで包むことで酸化するのを防ぎます。

つづいて、解凍の仕方を見ていきましょう!

 

冷凍した三角チョコパイの解凍方法

冷凍した三角チョコパイを美味しく再現する手順が


  1. 自然解凍or電子レンジ
  2. オーブントースター

になります。
 
 

1.自然解凍の場合
冷凍庫から出した三角チョコパイは冷蔵庫で自然解凍します。
 
 

 電子レンで解凍する場合
箱から出した三角チョコパイはラップをせずにそのままお皿にのせます。
電子レンジは500Wで約20秒チンします。
 
 

2.オーブントースターで温める場合

自然解凍または電子レンジで解凍した三角チョコパイの上にアルミホイルをかぶせます。
(アルミホイルで包むことでパイ生地が焦げるのを防ぎます)

オーブントースターは500Wで3分くらい。

爪楊枝を刺してみて中のチョコがトロッして爪楊枝についてきたらOK!です^^
 
 

解凍のときに気をつけるのは、凍ったままの三角チョコパイを直接オーブントースターで温めることはしないでくださいね。

外側のパイ生地は焦げて中のチョコはまだ冷たい状態・・・ってことになります^^;

 

まとめ

今回は、マックの三角チョコパイのこぼれない食べ方をお伝えしてきました。

コツは「少し時間を置くこと」でした。

そして三角チョコパイは冷凍保存しても美味しくいただけるので、是非試してみてくださいね^^
 


 
 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

ページ上部へ戻る