ビタミンC誘導体化粧水のサイクルプラス!美肌マニアは見逃さない!

サイクルプラスエンリッチローション美肌マニア
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雑誌『VoCE』11月度のコスメランキング化粧水部門でサイクルプラスエンリッチローションがまたまたランクインしました!

ニキビやシワ・しみに効果的!美肌づくりの万能選手といえばビタミンC誘導体

美容雑誌VOCEの5月度の化粧水部門で1位を獲得し、11月度でもランクインするほど、口コミで広がり注目される化粧水のサイクルプラス エンリッチローション。

乾燥が気になるこの季節。

冬でも頼れる保湿ケアとして美肌マニアはチェックしています。
では気になる、サイクルプラス エンリッチローションの魅力に迫ってまいりましょう。





サイクルプラスプラスエンリッチローションの成分は?


サイクルプラスプラスエンリッチローションの主成分はAPPSビタミンC誘導体

その特徴は、なんといっても従来のビタミンC誘導体の約100倍の浸透率!


高浸透型ビタミンC誘導体APPSの浸透力は、イオン導入レベルと言われています。



2剤式にすることで、
  • 使う直前に混ぜることで、新鮮な状態で肌に届けることができる。
  • APPSの働きを安定して肌の深部に届けることができる。



例えば、イオン導入を自宅のお手入れでする場合を考えてみましょう。

美顔器を使いイオン導入でビタミンC誘導体をお肌に浸透させていました。
効果はあるのですが、自己責任の世界。

 

そこに比べると、サイクルプラス エンリッチローションは、ふつうに化粧水をつけるように、優しくなじませるだけ。

サイクルプラスエンリッチローションAPPS
染みこむ、染みこむ♪
ただそれだけでいいんです^^

 

そうすることで、従来のビタミンC誘導体の100倍といわれる浸透力を持つ美容成分が、肌の奥深くまでしっかり浸透して、ハリとうるおいを与えてくれます。

サイクルプラスエンリッチローション高浸透型ビタミンC誘導体
100倍の浸透力を実感したい!
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ビタミンC誘導体の3つの種類


ビタミンC誘導体の種類は以下の3つになります。
  • 水溶性ビタミンC誘導体
  • 油溶性ビタミンC誘導体
  • 高浸透型ビタミンC誘導体
それぞれの特徴を詳しくみていきましょう!


高浸透型ビタミンC誘導体の特徴


高浸透型ビタミンC誘導体は、水溶性ビタミンC誘導体と油溶性ビタミンC誘導体、両方のメリットを持っています。

なかでも真皮層への浸透が高く、従来のビタミンC誘導体の100倍といわれます。


◆高浸透型ビタミンC誘導体の特徴
  • 従来のビタミンC誘導体の約100倍の浸透力
  • つっぱり感の緩和


成分名:パルミチン酸アスコルビルリン酸3NaAPPS


メリット:水にも油にも親和性が高く、刺激性は低いので色々な化粧品に配合することが出来る。

デメリット:安定性に欠ける。




高浸透型ビタミンC誘導体のデメリットを解決したのが2剤式にすること。

サイクルプラスエンリッチローションAPPS2剤式

使いはじめる直前にパウダーを混ぜ合せることで、高浸透型ビタミンC誘導体APPSを一番いい状態で、しかも安定して使うことが出来るようになりました。



そして、

水溶性ビタミンe誘導体を配合することで、ビタミンC誘導体の働きを強力にサポートします。


サイクルプラス エンリッチローションでお肌の
  • ハリ
  • うるおい
  • 透明感
  • 毛穴の引き締め
を、実感することが出来ます♪



水溶性ビタミンC誘導体の特徴


◆水溶性ビタミンC誘導体の特徴
  • 短時間で吸収され即効性が高い
  • さらっとした使用感


成分名:リン酸アスコルビルMg


メリット:表皮で作用。メラニンの排出と肌のターンオーバーを促進する。

デメリット:肌の深いところ(真皮層)まで浸透しない。




油溶性ビタミンC誘導体の特徴


◆油溶性ビタミンC誘導体の特徴
  • ゆっくり浸透
  • 保湿性が高い


成分名:バルミチン酸アスコルビル


メリット:水溶性ビタミンC誘導体よりも角質層への吸収率が高い

デメリット:即効性は水溶性に及ばない。




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サイクルプラスエンリッチローションの美肌マニアが注目するポイント


美意識の高い美肌マニアが注目している、サイクルプラス エンリッチローションのポイントはビタミンC誘導体の他にも、こだわりの美容成分が入っているところです。


では、気になる充実のこだわり成分をみていきましょう!

エンリッチローションの美容成分:グロスファクター(細胞成長因子)


まず、サイクルプラスエンリッチローションの美容成分グロスファクター(細胞成長因子)EGF様ペプチド・FGF様ペプチドについて紹介します。

 

グロスファクター(細胞成長因子)とは、肌にあるタンパク質の一つ。

その働きは次のとおりです。
  • 肌の細胞を活性化して若々しく保つ
  • 肌組織の修復
  • 色素沈着を改善



◆EGF様ペプチド

肌の表層に働きかけハリと滑らかさを保ち、年齢とともに遅れがちな肌の生まれ変わるサイクルを戻してくれます。

 

◆FGF様ペプチド

肌の深いところに働きかけ、ハリを取り戻し、年齢を重ねていくことで不足しがちなうるおいを補ってくれます。



エンリッチローションの美容成分:ヒアルロン酸

つづいて、サイクルプラスエンリッチローションの美容成分のヒアルロン酸について紹介します。



ヒアルロン酸は大きく分けて、低分子、高分子の2種類に分けることができます。

◆低分子ヒアルロン酸

低分子のものは、浸透性が高く肌内部の保水力を高めてくれます。・浸透型ヒアルロン酸
・保水型ヒアルロン酸
 

◆高分子ヒアルロン酸

高分子のものは、肌表面のバリア機能強化や保湿に働きかけます。
  • 3Dヒアルロン酸
  • バリア型ヒアルロン酸
  • 高吸着型ヒアルロン酸


※ヒアルロン酸を肌に蓄えておくためには、ビタミンCが欠かせません。

ビタミンCが不足すると、ヒアルロン酸が肌に留まることなく排出されてしまうため、保湿効果を発揮しにくくなってしまいます。


エンリッチローションの美容成分:6種の美容保湿成分


そして、上記の美容成分の他にも6種の美容保湿成分が配合されています。

◆エイジングケア成分■バラエキス

すぐれた抗酸化力で細胞の老化を防ぎます。



■イタドリ根エキス

「痛取り」という名前の由来とおり傷薬などに用いられる成分。

レスベラトロールが抗酸化、老化防止効果。



■大豆エキス

皮脂分泌量の正常化、潤いのある肌を作ります。




◆脂質ケア成分■α-アルブチン

メラニンを強力に抑制しシミ・ソバカスを防ぎ美白効果があります。



■カンゾウ葉抽出エキス

肌の保水効果を高め、紫外線ダメージの回復にも効果があります。



■活性型ペプチド





それでは最後に、今回お伝えしてきたことをまとめておきましょう。


まとめ


今回は、ビタミンC誘導体化粧水のサイクルプラスについて、以下のことをお伝えしてきました。

  1. サイクルプラスエンリッチローションの成分
  2. ビタミンC誘導体の3つの種類
  3. サイクルプラスエンリッチローションの美肌マニアが注目するポイント



いかがでしたか?

サイクルプラスエンリッチローションには、高浸透型ビタミンC誘導体にプラスし、こだわりの保湿成分が贅沢に入っています。


そして、高浸透型ビタミンC誘導体を新鮮な状態で、安定して肌の奥まで浸透させるための画期的な2剤式を導入しているところも、美肌マニアが注目しているところです。


実際に、私もサイクルプラスエンリッチローションの良さを実感して2年目に突入しました^^


シミ、たるみ、毛穴の開きなど悩みで諦めていた50代の肌でも、今では、-10歳肌に見られるほどになりました(←高校生の娘の友だちの中での話ですが^^;)


この歳になって肌が若返っていくのは嬉しいものです。

私の場合、半信半疑でしたのでお試しから始めてみました。



いまなら、2剤式の化粧水エンリッチローションが1ヶ月分と、すべてのアイテムを試すことができるお試しセットのキャンペーンをやっています。

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